わたしと漢字に関する、小中学生時代の記念会話

あたいは漢字が好きです。今も好きですが、特に小中学生の内はハマっていて、かなり勉強していました。そこで今回は、あんな漢字に関する記念を書いていきたいと思います。
まずは小学校の内だ。高学年時分から本格的にハマり、毎日のように漢字の勉強を通していました。漢字講義帳にとりどり書いていました。勉強というより、好みという意識でした。勉強が全く苦にならず、のめり込んでいました。そのためトライアルではいつも高得点を取っていました。
中学校になると、漢字検定を受け始めました。4級からスタートしました。順調にパスし続け、3年生の時にはついに2級に合格したのです。全ての試しを1回の転換で合格することができました。中学校で2級に合格するのは凄い振る舞いらしく、学業内では大きなポピュラーとなりました。さらに、あたいが通っていた学業では初の2級パスヒトだったらしく、周りに与えた効果はとても大きなグッズでした。
あたいはとても誇らしい感情になりました。勉強も動きも不得意でしたが、大好きな漢字で結果を残すことができたのが嬉しかったです。